
慚愧の研究――世を護るものは何か?(MP3音声&PDF資料zip圧縮)
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2015_0116asacul_shinjuku_hiri-ottappa.zip
284MB
【概要】日本語で社会的地位のある人がよく使う軽いお詫び(のポーズ)を示すための言葉として「慚愧(ざんき)に堪えない」という常套句があります。お釈迦様は「二つのもの社会を護っています。それは慚と愧です」と説かれています(増支部2集)。いまでは内容のないフレーズになった慚・愧が社会を護っているとはどういうことなのか? 社会生活から人格向上まで慚愧が果たす役割を考察します。
※2015年1月16日に新宿朝日カルチャーセンターで開かれたアルボムッレ・スマナサーラ長老の講義内容をもとに編集しました。ダウンロードしたzipファイルを展開(解凍)すると、2つのファイル(約122分のMP3音声と23ページのスライドPDF資料)が表示されます。音声再生ソフトとPDFリーダーをご利用ください。ライブ録音のため、多少お聞き苦しい箇所もあります。予めご了承ください。
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~生きとし生けるものが幸せでありますように~