人生の重荷を降ろす――相応部「荷物経」を読む(MP3音声&PDF資料zip圧縮)
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

人生の重荷を降ろす――相応部「荷物経」を読む(MP3音声&PDF資料zip圧縮)

¥990

¥495 税込

50%OFF

※こちらはダウンロード商品です

2013_0612yokohama_asacul_bhaarasutta.zip

255MB

【概要】「人の一生は重き荷物を負うて遠き道をゆくがごとし」とは、徳川家康の格言として知られている言葉です。景気の浮き沈みや社会の変化に翻弄され、義務やしがらみに縛られる私たちの人生は、確かに重荷を背負った長距離移動のようです。でもそれって、あきらめるしかない「宿命」でしょうか?  そんなことはない、とブッダは言います。「比丘たちよ、荷物について話しましょう。荷物を運ぶ者と、荷物を背負うことと、荷物を降ろすことについて話しましょう。よく聴きなさい。」こう語るブッダの教えから、人生の重荷を降ろして、軽々と生きる方法を学びましょう。(参考経典:相応部22-22〔蘊篇蘊相応荷物品〕 荷物経) ※2013年 6月12日に横浜朝日カルチャーセンターで開かれたアルボムッレ・スマナサーラ長老の講義内容をもとに編集しました。ダウンロードしたzipファイルを展開(解凍)すると、2つのファイル(約118分のMP3音声と17ページのスライドPDF資料)が表示されます。音声再生ソフトとPDFリーダーをご利用ください。ライブ録音のため、多少お聞き苦しい箇所もあります。予めご了承ください。 ※音声ファイルとムービーファイル及びPDFファイルは、スマートフォン・携帯電話ではダウンロードできません。必ずパソコンにダウンロードしてご利用ください。 ※相応部「 荷物経」の原文と日本語訳は光明寺経蔵( https://komyojikyozo.web.fc2.com/ )で公開されています。 「 荷物経」(『相応部』22-22)直リンク https://komyojikyozo.web.fc2.com/snkv/sn22/sn22c022.htm ~生きとし生けるものが幸せでありますように~